2026年02月05日 みいな訪問看護リハビリステーションの株式会社結絆が破産手続開始決定 倒産 破産 訪問看護 訪問看護ステーション運営の株式会社結絆(江別市弥生町8番地11)が、2026年1月23日に札幌地裁にて破産手続きの開始決定破産管財人は小野むつみ弁護士(渡辺・作間法律事務所)事件番号は令和8年(フ)第18号同社は白石区で訪問看護リハビリサービス「みいな訪問看護リハビリステーション」を運営、札幌市内および江別市を中心とした地域で、看護師やリハビリ職員が定期的に訪問し、主治医の指示書やケアプランに基づき、医療処置や服薬管理、創傷処置、リハビリテーションなどを提供していた。